2008年05月17日
順調な原稿書き
昨日のことだった。ランチを食べ損ねて歩いていたら知り合いの女性軍団にあって、ヤアやあやあ、と挨拶。どこで食べたのと聞いたら「砂場」というので、行ってみたら行列です。速攻あきらめて銀座のみらい事務所に行きました。
荷物を置いて、食べに出てぶつかったのが銀座一丁目のカレー屋さんの「ニューキャッスル」。家族経営で62年目。カレーだけの店ですが、有名店らしく取材が多い。店内もいろいろと記事がありました。オヤジがニコニコしていて、彼が2代目。
奥さんが働きもので、カレーを作ってくれます。品川(少なめ)、大井(普通)、大森(目玉焼き付)、蒲田(大盛り)の4種。ややこしやぁ。蒲田でさえ普通の量です。座っていると常連が来て「つんかま、だぶたま」をオーダー。つんかまとは蒲田の次でようやく大盛りに到着。だぶたまは目玉焼き2個です。ややこしやぁ。
味は野菜とフルーツの煮込みだけで肉は無し。辛味は一味とうがらしとマスタードだそうで、辛味がストレートで旨い。かれーというより辛味直球かけごはん。病み付きになりそうな味です。カレーを食ったというかんじではなく、おっかあがカレー粉がないのでカレーみたいの作ったから食っていけ、といわれたような味です。
さて今日は自宅の部屋で1万字、一気に行きました。寝るまでにもう少し書きます。
夕方福岡からメールがきて、電話で話したら、いつも美味しい五島の珍味を送ってくださる松本さんご夫妻が所用で博多にきているとのこと、ゆっくりしていってください。近かったら会いに行きたいのですが、残念です。一日も早く五島にたかし君や朝陽と一緒に遊びに行って、じいちゃんと野球をするのが夢です。僕が行こうと誘えば決まる話でもありそうで、申し訳ないっす。もう少しまっててくんしゃい。
2008年05月17日 21:00
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